愛 馬 情 報

| ロードバリオス | 牡馬 青毛 2005年2月21日生 |
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5月22日(土)京都10R・テレビ愛知オープン(OP)・国際・芝1400mに藤田騎手56kgで出走。18頭立て1番人気で4枠7番からスローペースの道中を5、6、6番手と進み、直線では内を通って0秒3差の3着でした。馬場は良。タイム1分20秒5、上がり33秒7。馬体重は4kg増加の454kgでした。 ・藤田騎手 「思っていたよりも道中のペースが落ち着いた感じに。もっと速く流れるかな・・・と考えていたのですけどね。そんな状況でも狭いスペースを割って追い込む形。オープンへの昇級初戦と言う点を踏まえれば、十分に評価できる内容でしょう」 ・藤原調教師 「前回が目一杯の競馬。このレースへ向けて態勢を整えて来たものの、微妙に疲れが残っていたかも知れません。でも、最後まで差を詰めての3着。良く頑張ったと言えるでしょう。今後に関しては厩舎へ戻ってから。時計の速い馬場の傾向を考えると、いつも以上に脚元への負担が心配です。決して無理する必要は無し。まだまだ活躍が見込める素材だけに、ここは大事に使って行くべきだと思います」 藤田騎手のペースの読み違い。 しかし、良く差して3着に入りました。 いい経験としてプラスと考えましょう。 |
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4月25日(日)東京10R・フリーウェイS・混合・芝1400mに藤田騎手57kgで出走。18頭立て1番人気で4枠7番からスローペースの道中を1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒1差で優勝。5勝目を飾りました。馬場は良。タイム1分20秒8、上がり34秒2。馬体重は6kg減少の450kgでした。 ・藤田騎手 「必ずしもハナに立とうとは考えていませんでした。しかし、スタートが決まったのに加えて馬場も良かったですからね。持ち前のスピードを生かす競馬を試みました。多少ペースが速かったかも。でも、道中は自分のリズムで運べたと言えるでしょう。今日は順当なレース。勝ちに行く競馬で結果をキッチリ出せたのは評価すべき部分だと思います」 ・荻野調教助手 「最後は詰め寄られたものの、無事に勝利を飾れて何より。良く頑張ったと思います。栗東トレセンへ着いた後も脚元等に特に問題は見当たりません。ただ、東京への輸送を経てマイナス6kgでの出走。まずは馬体を戻す段階から始めましょう」 勝ちに行って勝つ!強い競馬でした。 これで念願のオープン馬、次の目標は重賞制覇です!! |
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2月14日(日)東京10R・雲雀S・混合・芝1400mにルメール騎手57kgで出走。16頭立て1番人気で2枠4番からスローペースの道中を1、2、3番手と進み、直線では最内を通って0秒1差の2着でした。馬場は良。タイム1分21秒8、上がり33秒9。馬体重は4kg増加の456kgでした。 「動くに動けないところがあって、追い出しがワンテンポ遅れてしまった。能力的には上位だと思うが、きょうはもったいない競馬になってしまった」 「レース序盤は引っ掛かり気味の走り。よって、直線を向いてから一息を入れる形で乗りました。すると、その後は再び盛り返して来たと言えるでしょう。しかし、ラストまで勢いが続かなかった感じ。前半に行きたがった分のロスが響いたのかも知れません」・ルメール騎手 本当もったいないレースでした。 好スタートをしたのに、抑えるなんて。 2番手でレースを進めないとね〜 しかし、遠征してプラス体重は収穫でした。 少し休養を挟んで、今度こそオープン馬へ! |
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1月9日(土)京都11R・新春S・混合・芝1400mに池添騎手57kgで出走。16頭立て3番人気で8枠15番から平均ペースの道中を1、3、2番手と進み、直線では内を通って0秒2差の2着でした。馬場は良。タイム1分21秒7、上がり34秒7。馬体重は増減無しの452kgでした。 ・池添騎手 「逃げ馬を見ながら進めるレース運びは事前に陣営と打ち合わせた通り。キッチリ折り合いも付いて、良いリズムで走れたと思います。ただ、いきなり昇級戦でトップハンデ。そのあたりが結果的に響いたかも知れません。そんな中でも十分な能力を感じさせる内容。前回騎乗した藤田騎手からも話は聞いていたものの、すぐに準オープンは勝ち上がれるはずですよ」 ・藤原調教師 「ハナへ行った相手が押し切る展開でした。しかし、執拗に追い掛ければ共倒れの懸念も。結果に関しては仕方が無いですね。でも、57kgを背負って十分に頑張ったと思います。今後のプランは厩舎へ戻ってから。脚元を含めて具合を確かめた上で考えましょう。今回は目一杯の競馬。もしも適当な番組を見当たらぬ状況ならば一息を入れた方がベターかも知れません」 今回は逃げた馬のレース、仕方が無いですね。 直線では差し馬に並ばれてから差し返しての2着、これは強かった。 藤田、池添両騎手からオープン馬のお墨付きを頂きました。 次走は勝ちたい! |
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12月19日(土)阪神9R・クリスマスキャロル賞・混合・芝1400mに藤田騎手57kgで出走。18頭立て2番人気で5枠10番から平均ペースの道中を1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒4差で優勝。4勝目を飾りました。馬場は良。タイム1分21秒3、上がり35秒3。馬体重は増減無しの452kgでした。 ・藤田騎手 「スピードが豊富で先手を奪う形に。その後はペース配分に気を付けながら、余計な負担を掛けぬよう進めました。実戦で跨がるのは今回が初めて。でも、とても乗りやすい馬でしたよ。完勝と言える内容。今日の結果を考えればクラスが上がっても十分やれると思います」 ・荻野調教助手 「他馬の動き次第では控える競馬でも・・・と言う気持ちだったものの、最終的にはゲートを出た直後の雰囲気に応じてジョッキーが判断。上手く行きましたね。3歳時には重賞でも好走を演じた実績の持ち主。準オープンでも期待は抱けると思います。」 逃げて直線突き放す、完勝レース。 ここは通過点、来年はGV・GUでの活躍を期待しましょう!! |
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11月8日(日)京都8R・3歳上500万下・混合・ダート1400mに田中健騎手55kgで出走。16頭立て4番人気で7枠14番からハイペースの道中を4、5、4番手と進み、直線では外を通ってタイム差無しで優勝。3勝目を飾りました。馬場は良。タイム1分24秒5、上がり36秒7。馬体重は2kg増加の452kgでした。 ・田中騎手 「スピード十分で楽に先団へ。折り合いも大丈夫でした。ダートの走りも何ら問題は無く、直線を向いてからの伸びも期待通り。強い内容だったと言えるでしょう。追い切りに跨って能力の高さを確認。自信を持って臨みました。と同時に、ここはキッチリ勝たないと・・・とも。今日は結果を残せて一安心です。まだ良化の余地は残っていると思います」 ・荻野調教助手 「もちろん能力は秘めていると思います。とは言え、さすがに有力ライバルと5、6kgの斤量差が付けば苦しいのでは・・・。そのあたりを踏まえて今回は減量ジョッキーで行きました。無事に勝利を飾れて何より。先行争いを避けて一旦スッと控えたのは好判断でしたね。」 長期休み明け、2戦目できっちり結果を出してくれました。 次走は芝へ、ここからが本馬の活躍のステージです! 2、3歳時の活躍を期待します。 |
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4月12日(土)中山11R・ニュージーランドT(GU)・混合・芝1600mに蛯名騎手56kgで出走。6着でした。 蛯名騎手 「普通にスタートを切れ、イイ感じに折り合って道中を運べました。直線に入ってからも十分な頑張り。止まって下がって行った訳では決して無く、内容的には悪くなかったと思います。今日ぐらいの距離が合いそうですね」 荻野調教助手 「最後まで渋太い粘り。馬体が増加を示したのは奇跡と言えるほどで、現状のベストに近い走りは見せられたと思います。ただ、4コーナー過ぎのハミの掛かり方が自分のイメージと違いました。このあたりか輸送等のダメージなのかも。日曜日の場合と異なり、土曜日では競馬場に着いて翌日にレースです。その分だけ回復までの時間が取れず、走った後すぐにトレセンへ向けて出発するだけに尚更にキツいでしょう。何とかNHKマイルC(GT)へ出そうと勝負を挑んだものの、そんなに甘くなかったのが現実でした。 GT出走は残念ながら叶いませんでした。 しかし、重賞を僅差の5着・6着と小さな体で良く頑張りました! 少し休んで復帰後の活躍を待っています。 |
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3月29日(土)阪神11R・毎日杯(GV)・混合・芝1800mに岩田騎手56kgで出走。5着でした。 岩田騎手 「枠内に入るとテンションが上がり、スタートのタイミングが上手く合いませんでした。でも、その後は楽に好位へ。と言うか、前向きな気性だけに1800mでは自然と行ってしまいます。現状ではマイルもしくは、それ以下が良さそうですね。しかし、今日だって着差は僅か。もう少し自分自身の気持ちをコントロールできれば多少は距離の融通も利くでしょう。スピード自体は非凡で、もう一回り成長を遂げれば凄い能力を発揮するはず」 藤原調教師 「ちょっと力足らず、と言った感じでした。あと1歩のところまで来たのですけどね。でも、大体イメージ通りのレース運びは叶いました。この経験を今後に生かせるよう作戦を考えましょう。次の予定に関しては馬体等の様子を見てから。あまりテンから忙しい条件よりも無理せず先手を取ってマイペースで走れる競馬の方が合うと思います」 逃げてタイム1:46:6は優秀! 1800M、長い直線そして坂とバリオスには厳しい条件でした。 次走、ニュージーランドT(GU)目標との事なので、是非3着以内に入って〜! |
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2月2日(土)東京9R・クロッカスS(OP)・混合・芝1400mにルメール騎手56kgで出走。8着でした。 ルメール騎手 「僅かにスタートのタイミングが合わず、控える形でレースを進めることに。他馬に並ばれると、エキサイトした感じで幾らか力んで走っていました。追い出してから伸び切れなかったのは、その辺りも影響したのかも知れません。また、まだ幾らか非力な印象で、直線の坂も少し堪えていたようです」 藤原調教師 「乗り役も話していたように、まだ十分な体力が備わり切っていない様子。もう少し馬体も増えて欲しいですね。また、レース経験が少ないことも影響したのでしょう。前走のように単騎でスムーズに先手を取れるような展開なら、また違ったのかも知れませんけどね。それでも素質は秘めています。馬自身のコンディションを確認しつつ、今後のプランを考えましょう」 ん〜やっぱり短距離馬では無いですよ(現在は) 1600〜2000MをMペースで逃げるレースがベストと思うんですが... |
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1月3日(木)良の栗東・坂路コースで追い切りを消化。 2月2日(土)東京・クロッカスS(OP)・混合・芝1400mにルメール騎手で予定しています。 藤原調教師 「前走を勝ってから改めて今後のプランを検討。応援を下さる会員の方々の気持ちを考えると当然クラシックも思い浮かびましたが、ひとまずはスピードを生かせる芝1400mのクロッカスS(OP)を目指す方針が決まっています。鞍上にはルメール騎手を配する予定です」 あれ?皐月賞を諦める発言が... 一度は2000Mも挑戦して欲しい気もしますが。 ならば、負けなしでNHKマイルCを制覇して頂きましょう! |
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ロードバリオスは、12月1日(土)阪神10R・千両賞・混合・芝1600mにパスキエ騎手55kgで出走。12頭立て6番人気で2枠2番から平均ペースの道中を1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒1差で優勝。2勝目を飾りました。馬場は良。タイム1分34秒0、上がり35秒1。馬体重は6kg減少の440kgでした。 パスキエ騎手 「トレーナーから抑える作戦を聞いた一方で、あとは状況に応じて判断してOKとも。スタートが速かっただけに、それで逃げる形で進めました。でも、控える競馬でも走れるでしょう。むしろ、その方が良いかも知れません。まだまだ成長の余地を残しており、今後も期待を抱けると思います」 長い直線、そして坂を克服しての優勝! タイム1:34:0も優秀(GCでA評価) 本当この相手に完勝なら重賞も見えました。 あとは一度ゆっくり休養して2月頃には450KG超に逞しくなって 目指せ!皐月賞ー!! |
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ロードバリオスは、11月4日(日)京都4R・2歳未勝利・芝1600mに岩田騎手55kgで出走。10頭立て1番人気で4枠4番から平均ペースの道中を1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒1差で優勝。初勝利を飾りました。スタートで煽って半馬身の不利がありました。馬場は良。タイム1分35秒3、上がり35秒9。馬体重は16kg増加の446kgでした。 岩田騎手 「多少ゲートで煩い面を覗かせ、飛び上がるような格好でスタートを出てしまいました。でも、その後は知らぬ間に先頭へ。ここではスピードが違ったと言うことでしょう。反面、ずっとハミを噛むなど行く気を宥めるのに一苦労。恐らく向正面の時よりも3、4コーナーの方が1秒ぐらいペースは遅いはずですよ。ちょっと下手に乗ったのに今日は馬自身の能力に助けられた感じ。何はともあれ、勝てて良かったと思います」 熱発明けでの完勝レース、2,3番手にいた馬は最下位1.2、この逃げ切り勝ちは強い! 馬体も増えていい感じではないでしょか。 これで本当に皐月賞が見えて来た!? |
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10月4日 岩 田 栗CW良 82.9 66.9 52.1 38.7 12.1(8)追って一杯 エーシンティーエム(古馬500万)稍一杯の内追走3F併0秒2先着 10月13日(土)京都・2歳未勝利・芝1600mに岩田騎手55kgで予定も、10月11日(木)の追い切り前に体温の上昇が認められたことから今週の出走を回避。 藤原調教師 「10月11日(木)の調教前に熱発が認められました。体温が上がったと言っても38度7分程度。でも、出走は断念せざるを得ません。せっかく具合が上向いて来た矢先だったのですけどね。もう少しの間は厩舎で様子を窺う方針ながら、5回京都には使う目途が立つと思います」 うーん、流れが良くないですね... 競馬ブックでも2人が今週の推薦馬としてコメントを書いていたのに... |
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7月7日(土)阪神5R・2歳新馬・混合・芝1400mに小坂騎手54kgで出走。18頭立て5番人気で1枠1番からハイペースの道中を1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒1差の3着でした。馬場は良。タイム1分23秒1、上がり36秒3。馬体重は430kgでした。 ●小坂騎手 「稽古から乗せて頂いてましたので、スタートが速いことや、スピードの絶対値が違うことは分かっていました。内枠だったこともあり、前に行くことは想定通り。理想的な流れで運べたと思います。ただ、直線に向いて先に一頭で抜け出すと、フワッとした感じになってしまい・・・。もう少し競る形だったら違った結果になったかも知れません。これだけの内容でしたが、ゲート内ではキョロキョロ、道中も物見しながら駆けていました。まだまだ良くなる要素を多いに残していますよ。先々が楽しみな馬ですね」 ●藤原調教師 「本当に僅かの差。あそこまで来たら勝ってしまえば・・・と思うのも当然でしょう。しかし、まだ成長途上。次にキツい相手と戦わずに済むメリットは大きいと思いますよ。栗東トレセンへ戻ってから多少ソエっぽい様子。ちょっと休憩を挟みましょう。でも、殆んど心配の要らぬ程度。ここまでは言わば想定通りの展開です」 見ごたえのあるレースでした! でもやっぱり勝ってほしかったですね〜。 まだ成長途上なので勝っていても放牧に出していたでしょう。 藤原調教師も来年を考えて進めていると思います。 |
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6/13 藤原調教師 「これまで同様のパターンを繰り返しており、そろそろゲート試験を受けても・・・。でも、もう少し練習を行ないましょうかね。雑誌等で名前を挙げているのは、ウチの厩舎で良い2歳を教えて下さい・・・と記者に聞かれたから。でも、あまり普段は言わないんですよ」 サラブレ7月号 ”間違いのない早期入厩馬ガイド” に掲載されていました。 「今年のダービーに2頭の管理馬を出走させた〜来春が楽しみな逸材だ」と。 また写真付で、名牝ファレノプシスと同じ父+母父とも記載。 入厩して1ヶ月、まだゲート試験を受けないとは先を見ての考えでしょうか。 他にいい管理馬がいれば焦ってデビューをさせる必要はないと思います。 じっくり仕上げてホント来年楽しませてほしいです! |
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ロードバリオスは、4月20日(金)に滋賀・栗東ホースクラブへ移動しました。 5月2日(水)に栗東・藤原英昭厩舎へ入厩の予定です。 当地スタッフ 「北海道からの輸送を無事に終えて4月20日(金)に到着。翌21日(土)より乗り始めました。すぐに栗東トレセンへ移動させる予定と藤原調教師より聞いており、今のところはハッキング程度の内容ですけどね。4月24日(火)に蹄鉄を打っています」 2005年産 ロードのトップを切ってロードバリオスが入厩予定です。 ここまで早いとは正直購入時には思いもしませんでした。 募集時の写真、馬体が少し細く感じましたが成長がいいようですね! 厩舎も期待の藤原さんですので、北海道馬体検査には目もくれずに栗東に持って来ました。 山内厩舎もそのようで、しっかり栗東で調教して万全の体制でデビューしてほしいです。 |
| ●ロードバリオスは、厩舎の事情等により当初の予定を変更して5月10日(木)前後に栗東・藤原英昭厩舎へ入厩の予定です。 |