ポポイのノート
漫画=■、 物語(新聞含む)=■、 ゲームブックなど参加型読み物=■、 多人数ゲーム=■、 その他=■。 と色分けしてあります。 |
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年代 |
作品名 |
備考 |
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| 1993年(小1) | マリオゲーム | これが全ての始まり。 | ||||||
| ラドルゲーム | なんかよく分からん2人用ゲーム。その分からなさゆえに改良が重ねられ、X(5)まで存在する。 | |||||||
| Jリーグノート | Jリーグの試合結果を感想込みで2年間つけ続けた。 | |||||||
| 1994年(小2) | あみだゲーム | なんか、あみだの途中に点数がある変わった遊び。 | ||||||
| 坂 | ただ単に坂を自転車で下るだけ。あまりに危険だったので一ヶ月程度で終わった。 | |||||||
| よ●んサッカー | ただのサッカーではない。平気で一試合300点とかとれる風変わりなサッカー。イエローカード5枚で退場など、適当な箇所も多い。実に小学校卒業時まで続いた。試合数は全52試合。(多分 | |||||||
| 1995年(小3) | 「走」 | 指を巧みに利用するレースゲーム。謎の玉を指で転がす。コースアウトは辛い・・・。 確かこの漢字、まだ習ってなくて、わざわざ辞書で調べた(死 |
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| デーモンゲーム | デーモン●暮氏をモデルにした(?)謎のカードめくりゲーム。後にデーモンクラブ発祥。 | |||||||
| デーモンテレビ | O氏とつるんでデーモンテレビを放映した。といっても紙芝居の紙を使わないバージョンみたいな感じ。イメージ的にはお笑い+ひょっこりひょうたん島 | |||||||
| 1996年(小4) | ザ・ドミノ | なんかよく分からんけど、将棋のコマを使ったアクション系(どんなだ)ドミノ。別に創作したわけではない。(ぇ | ||||||
| 眼さんブリオ君 | 名探偵コナン9巻(初めて読んだ漫画)を読んで漫画にはまり、見よう見まねで描き始める。 O氏と共同で描き始めた。眼新聞など多数発行。漫画はノート一冊分に及ぶ。 |
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| 「ありきたり」 | 小ネタ集。物語を書き始めるきっかけとなった・・・? | |||||||
| ゼル物 〜神々のトライフォース編〜 |
全300話。かなり暇人。 | |||||||
| ナヨネーズ原語君第一部 | ゼル物に時間を取られ、40話で一時休刊。(大長編を含む) | |||||||
| ゼルダの伝説4コマ | 全30話。当時のリンクは、リンクに見えなかった。 | |||||||
| 1997年(小5) | 電流イライラ棒 | 理科の実験でもらった豆電球と導線を駆使して、オリジナルイライラ棒を作る。が、その簡易さゆえ、当たっても電気がつかない時もあった。(汗 | ||||||
| スーパーヴェルガ君 | 全20話。ただの暇つぶし(笑 | |||||||
| ゼルダゲーム(ボード編) | ゼルダゲーム、アイテムを選び(ポイント内で)対戦する。2人用ゲーム。 | |||||||
| ゼル物 〜夢を見る島〜編 |
全150話。ちょっと暴走気味のストーリー。 | |||||||
| 学校の七不思議 | 勝手に母校の七不思議を作り、調査を開始した。メンバーは実に九人。その時の七不思議は↓ 1.パソコン謎の数字=[調査結果]机の中にシナリオ 2.さばくにねむるミイラが消えたわけ=[調査結果]いまだにちょっと謎 3.一棟三階の奥に部屋がないわけ=[調査結果]かべがあるから 4.第三回卒業記念樹が伐られたわけ=[調査結果]43歳のよ●んが与作を歌いながら斬った。 5.今も残る謎の部屋=[調査結果]校長の隠し部屋 6.職員トイレの間の鏡の謎=[調査結果]奥が怪しい贈り物のただの鏡 7.不思議な五人隊=[調査結果]不思議すぎて謎。 |
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| 会議 | そろばんの帰りに開かれた謎の会議。ただ飴をなめて帰っただけのような・・・(ぇ | |||||||
| クイズ×クイズ | 給食の後の空き時間を利用したゲーム。クラス主催の誕生日会などでも行われた。有名な問題は、『何チョコ?』『沖縄は何個?』『「1+1」○か×か?』 などと、理不尽で普通では考えられないような問題ばかり。総合出題数は実に約500問。 |
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| ゼルダ探偵事務所 | 5話(以下続刊中) ちょっと長編の探偵物(小説とまでは行かない)。 |
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| 診断・判断。 | 名前の由来は謎。〜食い物編〜やら〜ウルトラ編〜などがある。全10種類。 | |||||||
| 1998年(小6) | 夢の石(Dream Stone) | ノート半分。初の長編漫画。しかし、途中断念。理由はめんどくなったから。(死 予想屋の絵日記によく登場するのは、この漫画のヒロイン。(改良が加えてあるが・・・)。当時の絵はとても見せれる様なものではない。(とりあえず描いとけっ!みたいな・・・ |
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| ゼル新(ゼルダ新聞) | 全10刊発行。 | |||||||
| ポケ物 | ポケモンの物語。あまりのネタの少なさに12話で完結。(ぇ | |||||||
| クリップクラブ | メンバー3人(?。クリップをそこら中につけまくったり、暗号にして遊んだりした。 | |||||||
| ナヨネーズ原語君第二部 | 全35話(大長編を含む)。 | |||||||
| ポケモンバトルすごろく | 結構画期的なゲーム。今思うと、「よくこんなもの思いついたなぁ・・・」と。 | |||||||
| きょーふの本 | 名の由来は、「ずっと見てると頭がクラクラしてくる」というところから。ウォーリーを探せの文字verみたいな物。全10巻。(サイドストーリー付き) | |||||||
| 探偵ブック'98 | 日常のできごとを事件風に記したもの。全52事件。 | |||||||
| トルネードゲーム | なんか、「トルネード!」とかいうよく分からん遊び。制作にかなりの時間を要したが、あまり面白くなかった。(死 | |||||||
| ゼルダすごろく | ポケモンすごろくに続き、すごろく第二弾。まぁまぁのでき(・・・だと思う)。 | |||||||
| パラパラ漫画'98 | パラパラ漫画に挑戦。10枚ほどで挫折。(ぇ | |||||||
| やかんでドボン | やかんのお茶飲み干しゲーム。説明は難しいので省略。さりげなく流行った。 | |||||||
| 小学校総合 | 生徒会、クラス会でのゲーム多数。 | 大手ーリング、メイローズ、MAKU(仮)などを始めとする、大人数ゲーム。作りすぎて記憶にない(死 ただ、こういうゲームを作りたいがために生徒会に入った(笑 |
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| 1999年(中1) | 大乱闘inボード | サイコロ2つを使ったスマッシュゲーム。計算がめんどいという問題点があった。 | ||||||
| ゼル物 〜時のオカリナ編〜 |
全300話。 | |||||||
| クリップ×バランス | クリップを紙の上に乗せていくゲーム。落ちたら負け。 | |||||||
| 2000年(中2) | スーパー佐●キラーワールド | 全10話。携帯ゲームブック方式。 | ||||||
| 怪盗オ●ペの挑戦状 | 全1話。詳細不明。ミ●ロックシリーズの原型。 | |||||||
| ミ●ロック、三●畑シリーズ | 本格(笑)推理ゲーム。 54編。以下続刊中。 |
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| ゼル物 〜ムジュラの仮面〜 |
116話。以下続刊中(休止したとの説もある(?)。 | |||||||
| ゼルダカードゲーム | 二人用の本格カードゲーム。 | |||||||
| 2001年(中3) | T球部平凡人間調査アンケート | 全14回。(途中断念。理由は「回るのがめんどいから」(何) | ||||||
| 大乱闘カードゲーム | 大乱闘inボードの計算のめんどさを解消。しかし、四人対戦が二人対戦になったため、すこし面白みを欠く。 | |||||||
| DAM | サイコロとカードを使った対戦ゲーム。4人対戦まで可能。 | |||||||
| スーパー佐●キラーワールドU | 2話。以下続刊中。 | |||||||
| 予想屋新聞 | 2刊。以下続刊中。「予想屋新聞」と名付けたのはvol.2から。vol.1は副題のみで、新聞の名前はなかった。 | |||||||
| 2002年(高1) | HP開設 | 初代HPは「とってもアホな幻のページ」。次が「予想屋00本店」。 | ||||||
| ナヨネーズ原語君第三部 | 6話。以下続刊中。 | |||||||