芭蕉 奥の細道 書画
感 書画作品

みつを詩 書作品

2004 第4回 自然の叡智 名古屋市民ギャラリー 矢田

心平詩 富士

相田みつを詩

源蔵詩 摩周湖

夢 温故知新 書画作品

愛の鐘

雨ニモマケズ

賢治詩 春と修羅 書画作品

2002 第3回 名古屋友禅と書の融合   ギャラリー ル・レーブ

 1999 第2回 蝋&絵画との融合(書画作品)   ギャラリー ル・レーブ

宮澤賢治詩 春と修羅

流れ 書画作品
スピッツ歌 チェリー 書作品
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心平詩 富士 書画作品
摩周湖 書画作品
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みつを詩 書作品
新感覚の書で世界に挑戦 
3D書道 墨と蝋の芸術

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畏敬 蝋書作品
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のどけき・・ 書作品
知足 良寛 書作品

 1997 第1回 表現の工夫・・デザインや水墨画・レタリング技法を取り入れた書作品の発表  ギャラリー ル・レーブ

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画像 左 凛として(軸)として 北区大曾根の老舗和菓子店「老木や」(旧若木屋)さん展示。
東海仕事人列伝TVはじめ多くのメディアが取材
 上の写真は、玄関。わの暖簾がかかり竹林が風情を醸し出しています。
 
 下の写真は店主と作品

あんばい・・これは実に美味い。私の大好物です

 筆文字の魅力を生かした新感覚の書を創造したい。
 そんな想いを抱いて長年模索した表現の工夫による作品を初個展で発表  
 

道元禅師歌 春は花

知足 良寛

夢 道造詩

1999・3・25付 B 中日新聞  

      1997・6・3付 A 朝日新聞

  2002/2/27付 D 朝日新聞 名古屋友禅と書 融合 画仙紙に染めの手法 苦心重ねて24作品     

 花鳥風月を取り入れた日本独特の優雅な模様と色彩を放つ名古屋友禅は、墨一色の幽玄な書とは別世界のものだが、共に日本の伝統文化が息づいている。
 絹と紙、刷毛と筆、染料と墨、使用する素材の違いはあっても、手仕事という共通の手段を持つ。双方の技術を融合させた新しい世界の作品づくりへの挑戦は、創造する楽しみと同時に不安もあった。 (協力 伝統工芸士 渡辺芳治氏)

滲みやかすれを要する書。時として不要な絵画。精神性に重きを置く書と周囲への同調性が求められるデザイン。

相反する本質を融合させお互いが響きあうように試行錯誤を繰り返した。
*蝋の作品は
世界展

3D書は世界展ページ

 雨にぬれた樹木、雲海に浮かぶ山並み、澄み切った青空。自然は表情豊かに人を包み感動を与えてくれる。
 
 作品づくりでいつも心がけているのは、躍動感。技と力の限りを尽くして取り組むが、、その度に限界を感じ、半ば諦めて身を引いた瞬間、偶然のように自然が命の輝きを作品の中に注ぎ込んでくれる。この不思議な力こそ自然の叡智だはないだろうか。
  さて、愛・地球博「自然の叡智」は、形より命を尊重する日本人の美意識が根底にあり、禅の精神に根ざしている気がする。
 個展では、地球賛歌の詩や禅のことばなどを題材に創作した。

Tetsugyu Sho Art

  個展作品   表現の工夫
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(玉屋庄兵衛・韓笑梅)
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イメージ多彩 自由奔放な書

3D書道 墨と蝋の芸術

新感覚の書で世界に挑戦

 不安と期待が入り混じっての開催だったが、「書展のイメージが変わったよ、絵のようだ。楽しい」という声がとても嬉しかった。

ミスチル歌


愛の鐘 書と名古屋型友禅
ミスチル歌 書と名古屋型友禅
TUNAMI サザン 書と名古屋型友禅
案内



案内
案内
案内

伝統の書のイメージを打ち破る独特の世界


立体的に見せた「3D書」・・独自の世界        2004・3・20付 I 中日新聞

同時開催 玉屋庄兵衛氏との合作、韓笑梅氏との合作(コラボ)

   吾唯足知

松尾芭蕉 
奥の細道

安全地帯歌 悲しみにさようなら

 1997年の初個展から、伝統的な書の魅力を生かした新感覚の書の創作に取り組んできました。
 新感覚の書とは、伝統的な書の魅力を生かした独自性のある前衛書道のことです。 
 創作の基本となる書は著名な数名の書家に師事し、表現の幅を広げるために、レタリング・pop広告・蝋・デザインなどは通信教育や独学で学びました。
  そして、過去4回の個展では、書道以外で培った技法を取り入れて作品を発表。 来場者の皆さんから 『面白い』 『ユニークだ』 『絵のようだ』と言った声をいただき励みになりました。 

 しかし、こうした新感覚の書作品は、日本の公募展に適さないため、墨と蝋を使った蝋書で、2002年から世界の公募展へ出品するようになりました

スピッツ歌 
チェリー

春は花・・道元禅師歌

相田みつを詩

躍動(30号)を北区役所へ寄贈 北区長さんに制作過程などを説明

阿吽  大正村ロマン館ロビーに展示

2013/03/16〜24 第5回個展 新感覚の書  中日画廊 名古屋市職員再任用期間が3月末で終了します。そこで人生のけじめとして個展を開催。海外の公募展入賞・入選作をはじめ30余点を展示しました。連日100名を超える方のご参観、まことにありがとうございました。更に精進して作品制作をしてまいります。今後ともよろしくお願い申し上げます。
  2013/03/17中日新聞・・独自の蝋墨書

奥の細道 六曲屏風

サザン歌 TUNAMI

ミスチル歌

薔薇の薫りに

うさぎ追いし

ミスチル歌

木の葉は・・

夢 温故知新

畏敬

雨あがり

のどけき光・・