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(Close-up Ver.)観たら、特に《愛ちゃん》の表情が素晴らしい。 《よっちゃん》みたいなカッコイイ表情・仕草がいつの間にかこんなに似合うなんて。 「歩いてる」よりも身近に励まされる曲。 愛ちゃんの掲げる《アットホームなモーニング娘。》そのものです。 今!このメンバーだからこそ表現できた世界だと思う。 聴く度に元気が出てくる・勇気がもらえる曲。 こういう曲ほどちゃんと売れて評価される世の中であってほしいなぁ〜っと思います。 あちこちのレビュー見ると、娘の曲で1番好きっていう人が多いのが印象的だった。 コンサートの現場でも、ヲタが皆、拳を突き上げたり人差し指を高く上げたりして一体となる、気持ちのよい曲です。
PVではメンバーそれぞれ子供の頃の写真が写し出されるが、《れいな》は酷い。(笑) 《小春》と《みっつぃー》は、まだ最近なので今と全く変わらない。 《豆》はなぜか?今現在と全く同じ顔。(笑) |
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| 女に 幸あれ 2007/07/25
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ただ、よっちゃんが唄う「私なんかなんか夢見てた...謝られても意味がない」部分には、ここ最近彼女の周りで起きてしまったゴタゴタが重なって胸が痛い.... |
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| 笑顔YESヌード 2007/02/14 曲も好きじゃない....初期の娘ナンバーっぽいし。 ヘンなジャケット....家族写真がコンセプトらしいが...。 PVの色&映りが良かっただけ。
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初めて聴いた時は退屈な曲だなっと思ったけれど、すぐに気に入った。 「 AS FOR ONE DAY 」や「 涙が止まらない放課後 」など、娘の曲でスローテンポは失敗ばかり。 でも今回は素晴らしい。 「 I WISH 」も良いけれど、あの頃のメンバーのレベルは酷いから今現在のメンバーでこの曲の方が断然勝利。 この8人には嫌いなメンバーが1人も居ない....?。...美貴様が居たか...。 久しぶりにロケ撮りです。 照明で眩しいスタジオ内の顔よりも、外の方がやっぱり自然な表情で良い感じです。
随所に《よっちゃん》のカッコイイ頼れる存在が光ってる。 やっぱり彼女が居なくてはダメだわ。 卒業しちゃダメだわ! バッタを捕まえた男前の《よっちゃん》。 でもそのバッタに指を噛まれた瞬間、「痛ってー!!」ではなく、「痛ぁ〜い」っと言ってしまう。 《よっちゃん》って女性だったんだなっと思い返された瞬間だった。 《亀》の可愛さは、自然なところ。 必要以上に目を大きく開けたり、ブリっ子上目遣いもしない。 あの、ヘラヘラ顔は癒される。 今回いつもにも増して顔がまん丸でした。 でも1番太ももが太いのは《美貴様》でした。 「(世界中の歌が)聞こえるような」の時、右耳を出す《愛ちゃん》、終始可愛かった。 同じClose−Up.Versionでは左耳を出している《愛ちゃん》も。 《豆》は「Wow Wow Wow」っとヲタに一瞬戻ってしまったところは笑えた。 それにしても、《豆》は芸能人としてのオーラ無さ過ぎ。 ジャケ写撮影の時のメンバーが裸足なのが新鮮だった。 いつも底の厚いヒールやブーツだから。
焚き火の前で撮影されたキャンプっぽい雰囲気や、夕暮れの中みんなで手を繋いでいるシーンなどで、今現在の仲良しな雰囲気が凄く伝わってくる。 今までの娘の中で、1番優しい雰囲気。 |
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Ambitious! 野心的でいいじゃん 2006/06/21
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ちょっと遠い距離からだけれど、メンバーそれぞれ違うんだなぁ〜っと分かる。 同じ振り付けでも、足の開き具合、手を挙げる高さ、首の傾げ方.....やっぱり個性が出ている。 よ〜く観察すると、 (セクシ−)フワフワ!の時、両人差し指を↑↑に突き上げるんだけれど、亀ちゃんは「フワフワ!」で↓↓になってる気が..... 亀ちゃんといえば、彼女のヘラヘラ笑顔は伝染して観ているこっちも自然に笑顔になる。 あの、ヘラヘラ声も聞こえてきそう。 気になったのは、このダンスでは踊り足りない《愛ちゃん》と、完全に可愛い振り付けが似合わなくなった《よっちゃん》。 《れいな》が1番、振りを大きく頑張っていた。 ステップは誰よりも弾んでいるし、ブリッジ部分&サビ部分では誰よりも内股で可愛い。 《豆》は、昔の娘っぽいコミカルな振り付けで楽しそう。 《さゆ》は間奏直後に一瞬振りを間違えた...。
メイキング 個人個人の写真撮影時、《こんこん》が唇を丸めた表情と、口を少し開け、舌ベロが見える表情、この2つの写真欲しい!!! 手に入れなければ.... 横一線でメンバーが並んだ時に思ったんだけど、《れいな》は《愛ちゃん》より小さいみたい。 《よっちゃん》「ダンスは好きですか?」 《小春》「微妙〜です。」 《よっちゃん》「え!.....」 には大笑いした。 |
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直感2 〜 逃した魚は大きいぞ! 〜 2005/11/23 泣けるとか感動する曲ではないけれど、コンサートでは大盛り上がりで欠かせない曲。 PVは、【 娘2005夏秋ツアー 】と【 ハロプロ2005夏紺 】での映像を曲に合わせて使用していてカッコイイ。 すでにシングル曲に決まっていた【恋は発想 Do The Hustle!】の歌詞で「ポテチ」という単語を使用しちゃダメ!という理由で急遽変更になったシングル。 アルバムでに収録済みの【 直感 (1) 】の方が断然良かったのが痛い。 《小春》が初々しい。 【Close−up Ver.】では、《豆》が色んな仕草をして頑張ってました。 |
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メイキングで、《よっちゃん》が「 まだあるよ。 」 次に映った時、「 もうちょっとあるよ。 」には大笑い。 もちろん、《愛ちゃん》が 1番ダントツに上手いんだけれど、今までみたいに1人だけバツグンに目立っていない。 なぜなら、他のメンバーみんな凄く頑張っているから。 これが1番嬉しかった。 やっぱり、娘。は良いよ♪ 新生モーニング娘。 頑張れ♪ |
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バレエ畑出身の《愛ちゃん》は、この衣装と、両手を上げたポーズがズバ抜けて似合う。 間奏部分での、前列5人・後列5人が1人ずつ間を通って入れ替わるところや、順番に右手を上げるところは、人数多くて圧巻。
個人的には今までの娘。の曲と違って、コーダ(終結部分)が長くて嬉しい。 より哀愁が感じられるようになっている。 《亀》は2回目の「だけど♪」の表情も、メイキングでも、亀ちゃんらしくて面白い。 《こんこん》は「羽根」と言い、《美貴様》はそのすぐ後に「リボン」と言っていたのも笑った。(笑)。 メイキングでのコマ送り映像も新鮮だった。 |
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サビは、2パターンの音階がある。 前部分『(あなたの)ことが』 『(他の)だれかと』と、後部分『(新し)い春を』 『ずっと』で音程が違う。 イントロ部分では、後部分の音階。 ゴチャゴチャにならずに唄うのは難しい。 |
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1番では、《梨華ちゃん》&《豆》が同時に拳を上げ、《美貴様》が歌の後に1テンポ遅れて拳を上げる。 2番では、《梨華ちゃん》が1人だけ早目に振りが終わってるのは、意図的なのかな? 《梨華ちゃん》と《美貴様》は同時ではなく、歌の後の《豆》と、3人が順番に拳を上げる。 これも意図的? 《梨華ちゃん》、腰振り過ぎ。 見ているこっちが照れちゃう。 《愛ちゃん》独特の声で「♪ミステリアス♪」って言われると、全身がゾクゾク♪っときます。 シングルV、星に見立てたバックの明かり、設置する為の棒状の物が光っていて幻滅。 気になって仕方が無い。 メイキングでは、《豆》のレモンを丸かじりしてスッパいのを我慢し終わったところが面白かった。 |
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この曲を初披露した、豊田スタジアムでの雰囲気が甦ります。 あの時に(観て)聴いて、すぐに気に入りました。 2番というか、《あやや》→《美貴様》の、ソロ部分は、1発で誰だか分かります。 やっぱり個性って素晴らしい。 「弱点じゃなくて個性だから♪ 称え合いましょう すんごい すんごい いい部分♪」って歌詞も素敵だし。
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イントロ&唄終わったラストで、他の乗客(メンバー)を、お互いにチラ!っと見合うシーンが面白い。 《こんこん》の歌詞は可愛い。 「くせ毛じゃないです!....」の言い方も。 |
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娘。の中で1番好きな曲で、1番振り付けが好きな曲。 サビの振り付けは、胸が痛くなる。 全く笑顔の無い曲。 哀しくて痛くて....でも、美し過ぎる曲。 《こんこん》、初めてソロパート貰えた曲です。 哀しさいっぱいのダンスは、《こんこん》しか似合っていない。 ラップ調唄メロのバックは、思いっきりクラシカルなフレーズ。 インストバージョンで初めて気が付きました。 できれば、ヴァイオリンが奏でて欲しかったな。 |
めっちゃくちゃヘヴィな曲。 テンポもっと速くして欲しかった....せっかくの曲が魅力半減。 「♪最後笑えるなら♪」の後の、「 Ai♪」っていう《あいぼん》の声と表情がGOODです。 メイキングで、ダンス終了後、みんな立てなかったり、咳き込んだり、座り込んじゃうまでの激しいダンスが良かった。 メイキングで、「がんばりました」って言える娘。は、カッコイイよ。 |
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「さて♪ 頑張ってみるか♪」っと、元気になれる曲。 パターンとしては、落ち込んだ時に【 I WISH 】聴いて、ちょっと心をやさしく和ませてから、この曲を聴きます。 タイトル通り、「ここで!今!生きてるぜぇ!」って自分の存在を感じられる曲。 明るくて速い曲だけれど、バカみたいな軽さは全く無い。 凄く真面目な曲。 PVの、《のん》の茶色のリボンも似合うじゃん。 PVで、間奏部分の、メンバーが次々と敬礼しながらヘンな顔をする部分は2回の繰り返し共、面白いけれど、 唄終わった後に、気合の入った顔でする敬礼は、メンバー全員すっごく輝いている。 お目目キラキラでした。 |
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《こんこん》足長ぁ!
《あいぼん》の「ふにゃ」っとした声と、《あやや》の「くしゃ」っとした声が美味しい。 クセになります。 《あいぼん》の猪木の真似には大笑いしました。 3つのシャッフルグループの中で、SALT 5が1番仲良くて楽しそう。 みんなが順番に《あやや》の真似をして遊んでいるのも笑った。 |
PV撮影の始めに、「得意分野を全部出す!」っていう難しい注文に答えるメンバー。 決まっているダンスの中で個性を出すのも大変だ。 そんな中、PVでは、《あいぼん》がリラックスし過ぎなぐらい、いっぱい遊びながら撮影進んでいて、笑える。 これが彼女の魅力なんだろうね。 《こんこん》の超高速ウインク+(照れて)ちょこっと舌が見えるところが可愛過ぎでした。 PVでのダンスは随分と大人し目で、コンサート時での暴れ狂うダンスとは全然違うのが残念。 【告白大作戦バージョン】は、見たくない人の時は気持ち悪くなるので画面から視線を外すのが面倒。 飯田はしわくちゃで顔のバランスおかしいラクダみたいだし、安倍は目がロンパってるし.... |
傘を差している姿が1番似合うのは、《こんこん》。 この振り付けが1番似合うのは、《こんこん》だけでした。 この曲、ちょっと寂しすぎる。 メイキングで《あいぼん》も、「この歌を聴いて...なんか悲しくなるんですよね...」って喋ってました。 |
「♪時代はそれぞれいっぱい。 がんばって来たよね♪」って所、娘の歴史を少し感じるけれど、歌えない踊れないで、貢献どころか娘のイメージを酷いものにしてきた初期メンバー《安倍》がココを歌うなんて大きな間違い!!! 正月番組で、着物で唄っていたのが凄く印象的な曲です。 |