ここでは手作り冶具各種、実験(イタズラ)用電源などを紹介します。殆どが丸裸で恥ずかしい事ったら、もう・・・。
2019xxxx~
またブースターかい・・・ってなモンだ。ちなみに、広帯域(風)?を嘯くのは二回目だが、今度は+20dbの利得を狙うブースターだ。クドいが・・・
ちなみに、画像はまだ思惑の1MHzレスポンスが得られてない段階の・・・
コレも2ch化して、平衡出力を得たい訳なんだが・・・またハードル上げちゃって、大丈夫かオレ?
2019xxxx~
でも危ないマンマでは使う気が起きず、未開示のトランスレス球使用プラン数作品が棚上げ→再起不能に至る・・・って、そりゃ可哀そうだ。そんな窮地救済対策。
画像はまだ危ない状態の旧電源。
本音は、移り気妄想新規ネタへの活用拡大意図アリ。え~と・・・2~3台。懲りてねえッ!
201804xx~202204xx(簡易型完成)
管球式ブースターアンプの後釜。一時期は445版不平衡→平衡変換冶具を代役にしていたが、ちょっとバイアスが深い程度のタマ回路ではドライブしきれないもどかしさ。
幾つかの高耐圧MOSデバイスを使い始めて、何となくではあるが・・・50Vrms以上~100Vrmsくらい出るヤツが拵えられそうな気になったンでしょう。
画像は「出来上がった」二例目の簡易型。500V動作の回路基板を、丸裸のまま運用する度胸など無いので、珍しくもシャーシ内蔵の労を。なお、一例目は・・・自己ハードルの上げ過ぎで頓挫中。でも諦めてはいない。
20160505~
25E5・OTLのために・・・ではモッタイナイので、若干の汎用性を盛り込んだつもり。
一年前から考えていましたが、凝った回路で踏ん切りつかズ。今回は簡易型から始めましたら、一週間で出来上がりました。どんだけ“簡易”にしたンだか・・・
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20150920~
測定用冶具用途が多い「超簡単...アンプ」の後任。
電源の強化改良版ですが、音は聴かない(MONOだし)専用機。「広帯域たァ、ちゃんちゃら可笑しいぜ」の謗りをかわすべく「風」を付けました。
20131002~
写真左側のちっちゃな基板が5532版冶具。このあと「高出力版」も作りました。
20120714~
NFのEC750Sが欲しくてしょうがないけれど、高い。汎用性は置いといて、用途限定の装置を企てましたが・・・
HP立ち上げ直後の、全く手付かズ(未清書)のままの頁です。
20081006~
まあその~・・・道楽にも使えるが、Phono-EQプリの製作予定が無い・・・
20070324~
基板本体だけ90'sに拵えた?記憶。で、ナニを調べたのやら。。。
90's直後?~
4B13実験など1000V級に対応。以降もカタチを変えながら、多くの実験で現用。
4B13実験当時「写ルンです接写」撮影。
1982~
812A実験の際に拵えたもの。電圧増幅部と、カソードフォロワー部の2個一組だが、カソホロ部は4B13実験以後未使用、勿体無い事で。
4B13実験当時「写ルンです接写」撮影。
1980年前後?~
4Ω~50Ω対応ダミーロードです。しかし之奴の出番は少なく、DALE・50Wメタルクラッドのを常用。その他、テキトーな抵抗盛り合わせを、電源回路テスト用負荷に使用し、紹介します。